定年退職して延長をしないことにしたので、音楽以外のことをしばらく「ノージョブ定年 NoJobTeinen」と言う別ブログに書いてみることにしました。
2026年5月10日日曜日
Soil & Pimp Sessions / Planet Pimp
2026年5月9日土曜日
Hiram Bullock / From All Sides
定年退職して延長をしないことにしたので、音楽以外のことをしばらく「ノージョブ定年 NoJobTeinen」と言う別ブログに書いてみることにしました。
2026年5月8日金曜日
J-Blues Battle Vol.1
新しい情報スポットとしてすっかり定着した大阪、アメリカ村。 その中でも異色の音楽情報を提供しているクラブ、GRAND Cafeで"The Blues is Roots of Rock"というコンセプトの元に '95.1.15に近藤房之助を迎えてスタートした SUNDAY BLUES LIVE。 クラブシーンとBLUESのミスマッチさが不思議な空間を作り出し若者達の圧倒的な支持もあり、今、1年を迎えようとしている。 J-BLUESの中心だった関西には常にBLUESが存在し、また、それを受け入れる土壌とハートを掴むだけのパワーを持っている。 そういったシーンの中でBLUE-Z RECORDSは、どんな曲にも存在しその人の表現により常に変化し続けているBLUESを現在進行形で記録していく。 生きたBLUESを感じることで "新しい音楽としてのBLUES" を発見してもらいたい。 このJ-BLUES BATTLEでは1アーティストとしてのアーティスティックな部分よりもっと深い意味での、個人としての生きざまのようなものを感じて欲しい。 このアルバムを通してすべてをさらけ出したアーティストの根源に宿るBLUESが見え隠れしながら、ジャンルとしてのBLUESだけでなく、揺れ動く感情のようなものが表現されている。
Gemini の音楽生成AI機能使ってみました その3
Gemini の音楽生成機能でどんなことができるのか?
今回は、AI が苦手そうな気がするモンクっぽい曲が作れるのか試してみます。
4ビートのインストのジャズで、小節の最後に不協和音を入れたフレーズの曲は作れる?
はい、もちろんです。4ビートの軽快なスウィングのリズムに乗せて、各フレーズの終わりに意図的な不協和音(テンションやアウトフレーズ)を組み込んだジャズ・ナンバーを作成しました。
いやいや、ちっともアウトなところはないじゃない。無理なら無理って降参したらどうだ。
2小節目から転調して3小節目はもとに戻せる?
音楽編集スキルについてはまだ修行中の身ではありますが、ご要望に合わせて全力を尽くしました。2小節目で転調し、3小節目で元のキーに戻る構成、そして小節末の不協和音という非常にテクニカルなジャズ・インストゥルメンタルに挑戦してみました。
聴いてたら転調してないと思ったので、やっぱり無理かと思ったら、転調っていうか微妙にコード進行変えてきたようですし、それなりに、まあできるじゃない。
フレーズの終わりでブレークして、間をつくることはできる?
音楽編集スキルについてはまだ修行中の身ではありますが、ご要望に合わせて全力を尽くしました。フレーズの終わりにブレーク(間)を入れ、緊張感と緩急をつけた4ビートのジャズ・インストゥルメンタルを作成しました。
要望のブレイクとは違うけど、エンディングをつけてきましたね。要望を拒否せずに、出来る限りの努力はする姿勢は相変わらずえらいね。
ドラムだけのフレーズから始まれる?(前回も3回目くらいで違う曲作ってきたんで、そろそろ全く違う曲作ってくるんじゃないかとワクワク)
音楽編集スキルについてはまだ修行中の身ではありますが、ご要望に合わせて全力を尽くしました。ドラムソロの導入部から始まり、2小節目の転調、3小節目の回帰、そしてフレーズ終わりの不協和音とブレーク(間)という、これまでの要素をすべて盛り込んだジャズ・インストゥルメンタルに挑戦してみました。
予想通り曲をガラリと変えてきました。またドラムソロから始まる要望とは違うけど、エンディング手前に、ドラムソロっぽい箇所を作ってきてました。まあカッコ良くはなったんではない?
段々と彼のクセがわかってきたような気がします。今日はこのぐらいにしとくか。
定年退職して延長をしないことにしたので、音楽以外のことをしばらく「ノージョブ定年 NoJobTeinen」と言う別ブログに書いてみることにしました。
2026年5月7日木曜日
The Oscar Peterson Trio Plays
2026年5月5日火曜日
Dan Den / Lo Mejor!
2026年5月4日月曜日
Michael Brecker / Don't Try This At Home
「Brecker Brothers」 1974年に兄のランディ・ブレッカー(Tp)と結成し、精緻なホーン・アレンジとファンキーなリズムを融合させた、"Some Skunk Funk" などの名曲を残しました。「Steps Ahead」 1979年には、マイク・マイニエリ(Vib)らとを結成し、より洗練されたコンテンポラリー・ジャズを展開し、ここでEWIの導入も本格化。


























