2019年3月6日水曜日

すみれの花の砂糖づけ 江國香織


しまった。詩集だった!

私、音楽・文学・絵などの文化的なものに
興味はあるんですが

演劇とか詩は、あまり得意ではないのです

したがってこの詩集は買ったので
一通りめくりましたが、
ほぼ読んでいないに等しいのです

江國香織の「流しのしたの骨」を読んで
なんとなく好きな感じだと思い
古本屋で適当に買ったんですが
中身は見ていなかったのです

一回は見たんで、もっと歳をとったら
詩を読むときはくるのか?
読みたくなるのか?

その時まで本棚に立てかけておきます

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